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Protector detects site manipulation xoops 対処方法 設定 アクセス 出来ない
Protector(プロテクター)の「拒否IPリスト」になってしまった場合の処置
最低でも管理画面で設定した時間(デフォルトだと3日間)は同じIPアドレスからアクセスが出来なくなります。
これは、非常に有効なspam対策になるのですが、それと同時に自分がなってしまうとIPを変更するか、時間が経つまでアクセスができません。
無期限で「拒否IPリスト」に載ってしまった場合は、(自分のIPが固定の場合)永遠にアクセス出来ません。

Protector detects site manipulation.
Protector detects site manipulation.と表示されてその他の部分が全く表示されない場合は、Protectorモジュールがサイトアクセスをブロックしています。

その場合、以下の方法で対処する

◆管理画面にアクセスできる場合
xoopsサイトurl/user.phpにアクセスします。
 例)http://webdesign.yuchiko.com/user.php
管理画面にアクセスし、プロテクターモジュールの一般設定を開きます
 例)http://webdesign.yuchiko.com/modules/protector/admin/index.php?mode=admin&lib=altsys&page=mypreferences

「サイト改ざんチェックを有効にする」を「いいえ」にします。

◆管理画面にアクセスできない場合
管理画面にアクセスできない場合は、phpMyAdminからデータベースにアクセスし、データベースのテーブル名が(prefix)_configの所より、conf_nameがenable_manip_checkという列を探し、そこの値conf_valueを1である所を0に変更する。
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