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トップ  >  xoops  >  modules(モジュール)  >  Protector(プロテクター)の「簡易サイト改ざんチェック」になってしまった場合の処置
Protector プロテクター detects site manipulation 改ざんチェック
Protector(プロテクター)を導入したサイトで「簡易サイト改ざんチェック」になってしまった場合の処置

Protector detects site manipulation.

この簡易サイト改ざんチェックが表示されるのは、XOOPSのトップページだけです。
基本的に他のページについては今まで通り表示されます。

Protector(プロテクター)の「簡易サイト改ざんチェック」ですが、下記事項をチェックしております。

・XOOPSをインストールしたディレクトリの更新日時
・XOOPSトップページのindex.phpの更新日時
・XOOPSトップページのindex.phpのinode(iノード)番号

ftpで画像をアップや書き換えしたり、.htaccessの変更、最新版を上書きアップロードしたときにも「ディレクトリの更新日時」は書き換わってしまいます。

対処方法
以下の方法で対処する

XOOPS_URL/user.phpにアクセスし、管理者としてログインします。

Protector(プロテクター)の管理者画面から[一般設定(Preferences)]を選択
下の方にある[サイト改ざんチェック値(value for manipulation checking)]を空にして[送信(submit)]ボタンをクリックする
XOOPS_URL/modules/protector/admin/index.php


と表示されアクセスできなくなった場合、以下の方法で対処する
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